病院の待合室にいる変形性関節症は、ほとんどが中高年の女性でした。男性の姿を見かけることはあまりありませんでした。彼女たちと自分の体験を話し合ったところ、私と同じ専業主婦で、それも閉経の前後から関節がおかしくなったという人が大部分でした。やはり、女性は骨が弱いし、更年期とともに体全体にガタがくるの「グルコサミン」のことを知ったのも、その話からでした。一人の女性が、健康雑誌でひざの痛みに効く「グルコサミン」というものがあるのを見つけたと、教えてくれたのです。彼女は半年前から「グルコサミン」を飲みはじめ、医者も驚くほどの効果が出ているとか。私もその日のうちに、デパートの健康食品コーナーに立ち寄って、「グルコサミン」を買ってみました。少なくとも数年、悪くすると一生、病院通いを続けなければならないと覚悟していましたが、二ヵ月ほどで、立ったり座ったりの動作が楽になり、毎日、電気治療に通院する必要もなくなりました。ひざが悪くなってからは、旅館の和式トイレや座敷での食事が怖くて大好きな旅行も控えていましたが、そういう心配もなくなりました。今は、主人と温泉旅行を楽しんだりしています。
(参考サイト)
サントリーのグルコサミンについて
http://www.suntory-kenko.com/supplement/main/43341/
健康食品・化粧品のサントリーウエルネスオンライン [公式通販]
http://www.suntory-kenko.com/